温度差にご用心

暑さで頭がクラクラするような時、冷房が効いたところへ入ると、何とも気持ちがいいものです。

しかし再び炎天下に戻れば、今度は以前より温度の振り幅が拡大しているので、うまく外の温度に体を合わせることが出来ず、めまいや熱中症、体のだるさを引き起こすことがあります。

そんなときにおすすめな生薬と食材をご紹介します。

生薬:牛黄

暑さに負けはじめると、汗が出なくなります。また冷房で汗が引くと、肌が冷やされることで身体の中に「出すべき暑さ」が残ってしまいます。牛黄は夏特有の「体にこもった暑さ」を外へ出すお手伝いをしてくれます。

ウエノ薬局にも牛黄の商品多く取り扱っておりますのでお気軽にご相談ください☆

 

食材:すいか

暑さ負け対策には、誰もが知っている夏の定番「すいか」です。暑さに応じた気持ちいい汗を出すお手伝いをしてくれます。

トイレの回数が少なく、足のむくみが気になるなど、夏バテで余分な水分が出せない身体にいい旬の食材です。

ぜひ積極的にとりいれてみてください。

 

動物にも優しいサプリメント

 

生後間もないノラ猫ミを保護した時、母猫の母乳を飲んでいない状況でとても弱っていました。

動物病院にもみてもらった時、首の横のリンパにウイルスが感染

している事でミルクを飲む事が出来ない状態でした。

毎日抗生物質の点滴と、リンパの膿を注射で吸い取る為毎日通いました。

中々良くならない状態の時に上野先生に相談しました。

バイオドリンク2ccの中に、ルミンの粉末とサメミロンカプセルを

穴をあけて二滴入れて、1日3回スポイドで飲ませました。

1週間弱った状態が続きましたが、徐々に元気になり、

上野先生と獣医さんのお陰てとても元気になりました(^o^)

バイオドリンク・ルミンA・サメミロンを飲ませたことで、

毛並みもツヤツヤになりました。

  

 

 

ノートルダム清心女子大の渡辺先生の追悼展示

ノートルダム清心女子大の渡辺先生の追悼展示とお別れの会のビデオを見に行って来ました。

渡辺和子先生は、私の娘二人がノートルダム清心幼稚園に行かせていただいた当初、校長先生をされており、入学の面接から長きにわたりお世話になった方です。その後もたくさんの影響と幸せをわたしたちに与えてくださいました。著書『置かれた場所で咲きなさい』で有名ですね。

私達の家族にとって、先生からいただいた笑顔や小学校の聖書研究会の学びを振り返る時間でした。

いつもお手紙の最後には、お大切に❗️のむすび・込み上げる涙・涙と感謝の気持ちで包まれました。

これからは、先生のご本でお目にかかります。

   

 

 

 

誰でも持つ不安:取り除く方法

 

不安は誰にでもあります。

大人には大人なりの不安があります。

だからこそ上手に不安と付き合っていかなくてはなりません。

昔の人は麝香(じゃこう)の力を借りていました。

(麝香(じゃこう):ジャコウジカの腺分泌物。アロマの原料としても使われる。)

心がホッとした時

上手く気持ちが休まらない時

不安に負けそうな時

 

私達も先人の知恵で不安を乗り切りましょう。

◆不安な時には麝香の入った「救心感應丸氣」。

◆眠れない夜にも「救心感應丸氣」。

◆食欲不振にも「救心感應丸氣」。

 

ポケットにはお守り代わりに「救心感應丸氣」。

「ホッ」とできる気力が湧いてきます。

 

救心感應丸氣 1袋 379円(税込)

1日1袋~2袋 お飲み下さい。

 

 

 

「なんとなく」の習慣が「なんとなく」の不調を生む

「なんとなく」好きだから、毎日食べているものはありませんか?朝はパンに決まっているとか、仕事中はずっとコーヒー飲んでいるとか…。知らず知らず習慣化している【食】が思い当たらないでしょうか。

カフェオレを1日5杯飲む人は牛乳が。お菓子を毎日食べている人は砂糖や小麦が。毎食ゆで卵(卵白)を食べている人は卵白アレルゲンになってしまう可能性があります。

「毎日のように食べていたものがアレルゲンだったなんてショック」というケースが多いのは、残念ながら現実です。一つの食物を過剰に摂取したことで、それが「アレルゲン」になる。アレルゲンだと思わない為、食べる食生活は続きます。そして気が付かないうちに毎日のようにアレルゲンが体内に入ってきます。その結果、カラダはずっとアレルギーの原因にさらされている状態になってしまうのです。

また、アレルギー反応の強弱にも個人差はありますが、どの年代にも共通してアレルギー反応が出やすい食物があることがわかってきました。

年齢に関わらず「アレルギー反応トップ5」に必ず入っている食物は、卵、牛乳、ヨーグルト、カゼイン(乳製品に含まれるたんぱく質)、チーズの5品目です。いろいろな形で「卵と乳製品」を多くとっている方が年代問わず多いということです。

意識して食べてる方もいれば、無意識に食べてしまってる方もいると思います。また、卵と乳製品は「健康にいい」というイメージがあり、料理にも使いやすいことから、家庭の冷蔵庫に常備されている食物だと言えます。また、多くの年代でトップ10までに入っているのが「製パン用イースト」です。

日本人の多くが遅発型アレルギーを起こしやすい食物は、「   卵・牛乳・製パンイースト」の3つだと言えます。1960年前後、国民を強くするために日本政府が推奨したパン、動物性たんぱく質・乳製品が、遅延型フードアレルギーの大きな原因になっているとはなんとも皮肉なものです。

  

症状はあるのに、病院に行っても治らない。薬をもらって対処しているけれど、頻繁に症状が出る。いくつもの専門医を訪れ、検査を繰り返したが原因はよくわからない。一昔前ならば、「病院に行っても治らないなんて、診てもらった医師が悪かった!」と思ったかもしれません。でも今は違います。医師でも原因がわからず、とりあえず飲み薬や塗り薬などの対処療法で症状を抑えるしかできない「病」や「症状」が年々増えているのです。医療の分野はものすごいスピードで日進月歩しています。それでもまた、「病院に行っても治らない」「対処療法しか選択肢がない」「原因がわからないものもたくさんあるのです。

これらの疾患が急増している背景には、必ず「食」がかかわっています。私たちが慣れきってしまった手軽な「食習慣」が「今すぐ命には関わらないけどいつまでも辛い不調」という疾患をもたらしているのです。

 

引用:むびょうニュース

 

春の訪れを感じ始めています。ふき味噌

春の訪れを感じ始めています。
我が家の庭にも、桃の花が咲き始め心を和ませてくて嬉しいものです。

なん年前に苗木を買ってきたものも、開花するのは今年が初めてなのです。
昔から、農民たちが雪解けを待ち桃、桜の花が咲きほこると宴会をしていた想いが感じられますよね。
やはり、待ちに待った【春】がもうそこまで来ています。
【ふき味噌】を作って、冬の胎毒を排泄して
春の新鮮な感じを味わってはいかがでしょうか?

 

 

 

びわ温きゅうからお知らせ


いつもびわ温きゅうご愛顧有り難うございます。

びわ温きゅうを初めて15年が経ちました。

色々とご迷惑おかけした事もあり、本当に申し訳ありませんでした。

長い間通って頂いてる方も多く、お客様から教えられる事もありとても有り難く思っています。

 

この度6月からリニューアルオープンに伴って、びわ温きゅうのご予約、

価格変更のお知らせをさせて頂きます。

30分コースが中止となり、1時間コースのみとなります。

1時間4000円(税抜)を、4500円(税抜)の変更なります。

新規一転、心を込めて施術させて頂きたいと思っています。

これからもよろしくお願いいたします。

 

 

香川☆

ゴールデンウィークに香川へ行きました!

香川へはよく出向いている方ですが、今回初めて桂浜へ行きました。

天候に恵まれてとてもきれいな風景が観られて満足です♬

近くの海では感じた事がない荒々しい波がとても印象的でした。

香川といえばおうどん(^○^)2軒はしごしました☆

2軒目に行った冷や天おろし、おすすめです!!めげずに並んでよかったと思いました!(笑)

 

 

旬の果物を食べるススメ

野菜や果物にはそれぞれ「旬」の時期があり、旬の時期に食べることは美味しいだけでなく、体によいと言われています。しかし、その理由についてご存知ない方も多いのではないでしょうか?今回は旬の果物を旬の時期に食べるのがよい理由や、果物の旬を年間でご紹介したいと思います。

なぜ旬の果物を食べるのがよいのか?

昔の人々は旬の食べ物を食べることによって、四季の変化を楽しんできました。また、旬の食べ物が人間のバイオリズムと深く関わっているとも言われており、気候の変動によってあらわれる体調の変化にあわせて食材を選ぶことも古くからの知恵であったとか。

旬の時期は果物によっても異なりますが、基本的には3~4ヶ月となります。果物が季節に適応しながら成熟していくため、他の時期に育つものよりも栄養価が高く、味も優れています。
女子栄養大学で20年間研究されてきたデータによると、野菜・果物の栄養価には必ず一年の間で山があり、栄養価が高くなった時期こそが、いわゆる「旬」といわれる時期であったというのです。そして、旬の時期ではない時に収穫されたものは、旬の時期の何倍もの量を食べないと同じ栄養が摂れません。
それならば、ぜひとも旬を意識してみてはいかがでしょうか?

 

季節によって変わる果物の旬

1月…温州みかん、いちご、ぽんかん、いよかん、ゆず、アボカドなど
2月…いちご、いよかん、はっさく、デコポン、温州みかん、ネーブルオレンジなど
3月…いちご、キウイフルーツ、デコポン、いよかん、甘夏みかん、はっさくなど
4月…いちご、びわ、マンゴー、グレープフルーツ、デコポン、甘夏みかん、はっさくなど
5月…さくらんぼ、びわ、青梅、マンゴー、ライチ、甘夏みかん、グレープフルーツなど
6月…ライチ、びわ、いちじく、あんず、さくらんぼ、プリンスメロン、スイカ、夏みかんなど
7月…ブルーベリー、ラズベリー、さくらんぼ、いちじく、あんず、桃、ライチ、スイカなど
8月…巨峰、マスカット、梨、いちじく、プルーン、すだち、桃、マンゴー、スイカなど
9月…柿、ぶどう、いちじく、ぎんなん、栗、梨、マンゴー、りんご、プルーンなど
10月…梨、ぶどう、ザクロ、柿、栗、ぎんなん、いちじく、りんごなど
11月…柿・ラ・フランス、ゆず、栗、ぎんなん、アボカド、りんごなど
12月…ラ・フランス、いちご、温州みかん、ゆず、いよかん、アボカドなど

ご覧のように、栽培方法の多様化によって旬とは関係なく一年中出回る果物が多くなりましたが、食べたい物を何となく選ぶのではなく、栄養価の高い旬の時期を知り、積極的に食べることが賢い食事の方法だと言えます。
また、収穫量も多くなることから値段も手頃になり、私たち消費者にとっては嬉しいことばかりなのです。

 

 

美肌レシピより引用

 

おしゃべり会より:ヒノキボールのお披露目!!

あら不思議!ヒノキボールは、服の上からクルクルマッサージすると

「コリが!ほぐれて!あーら?不思議?」を皆様に体験してもらいした。

本来のヒノキチップにヒノキチオールと加えパワーアップしています。

アロマセラピーの森安先生と上野のコラボで誕生した新作です!

待合室に体験コーナーがありますので、お気軽にスタッフに声を掛けてみてくださいね。

漢方相談のお申込みは、086-223-1373まで!