骨強度測定 2日間実施しました♬

『安心だから健康になれる薬局づくりを目指しています』
ウエノ薬局の上野です🌸
 
 🌱骨強度測定🌱
2日間実施しました。
 
👌あなたの骨、大丈夫ですか👌 
 
 参加者が30名近来ていただ 
 き、ドキドキ💓でしたが、
 
 やはり女性は平均点よりちょっと弱い位ですかね^_^
 また6ヶ月後にぜひご参加くだ☘️
 毎日コツコツ補給が大切ですね👌
 
▼お問い合わせ、ご予約はコチラから
 
ウエノ薬局✨✨✨
住所:岡山市北区本町9-13 池田促成青果ビル2階
電話番号:086-223-1373
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メール: info@ueno-p.jp
 
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初!手作り「ひしお」!

今年はじめて手作り「ひしお」をつくりました!

10日間ほど木杓子で毎日混ぜると発酵が進んで、出来上がりました。

サラダのトッピングやきゅうりやご飯につけてもおいしいですよ😋。

「ひしお」は、奈良時代より伝わった伝統食なんだそうです。

蛋白いっぱい食物繊維もいっぱい含んでいます。

皆さんも作ってみてくださーい!

 

 

愛いっぱいの贈り物

💖いっぱいのpetuniaをお祝いにいただきました。

お客様に春のお花プレゼントとして実施しました。

大好評で、癒しは、やはり、心からの嬉しい❕かわいい💛って呟ける瞬間ですよね。

大切ですね。

嬉しいプレゼントでした。

 

『2030年 すべてが、『加速』する世界に備えよ』Vol.3   

著書『2030年 すべてが、『加速』する世界に備えよ』   

著:ピーター・ディヤマンデス・スティーブン・コトラー

第10章 寿命延長の未来 「老化」は克服できる   

科学者たちは現在、私たちが衰える「原因」は、主に9つあると考えている。

⑦老化

細胞はストレスにさらされると「老化」することがある。細胞分裂の能力をうしなうと同時に、死ななくなるのだ。この「ゾンビ細胞」は身体から排除されない。

蓄積され、炎症を起こす。

⑧幹細胞の枯渇

老化に伴い、幹細胞の供給が激変する。時には1万分の1に減少することもある。さらに悪いことに、残った細胞の働きも一気に悪くなる。この結果、体内組織や臓器の修復システムが機能しなくなる。

⑨細胞間コミュニケーションの劣化

血液、免疫系、内分泌系でメッセージを交換することで行われている。だがシグナルが伝わらなくなる。

反応しなくなる細胞もあれば、炎症を引き起こすゾンビ細胞になることもある。こうなると、免疫系は病原菌を発見できなくなる。

カギは「血液」

2000年初頭 ドラキュラ説。

マウスの実験;若齢マウスの循環系を老齢マウスと結合し、血液を送り込んだ。

結果;一目瞭然だった。若い血によって、老いたマウスは生気を取り戻した。効果は見た目だけでなく、組織や臓器は、はるかに若く健康なマウスと同じ特徴を示すようになった。

その後の研究の結果、逆の真なりであった。

この結果、ハーバード大学のチームは、若い血液が脳内で新たな神経細胞の形成を促し、老化に伴う心臓壁の肥厚を逆転させることを明らかにした。

ついに根本治療として、成長文化因子(GDH11)の分子が、少なくとも1部をもたらしていることを突き止めた。

2014年;成長文化因子(GDH11)をマウスに注射するだけで、強靭さ、記憶力、脳への血流改善することを示した。

その後、老化に伴う心臓病の抑制、筋肉の修復、運動能力の改善,脳機能の強化など、恩恵は広がった。

「黄金の山の中で針1本を探している」

血漿には1万種類以上のたんぱく質が含まれているからだ。

若返りをもたらすたんぱく質を探す試みに、製薬会社、スタートアップ企業も検討中です。

 

ベジチェック?

薬局で「ベジチェック会」を行いました?

野菜の摂取量を測ってみましょう。

21人の方が参加されて、標準値8以上の方が多く喜ばれたイベントでした。

私も標準値以上でしたが…

マックス12を目指して、生活の改善をしたくなりました。

たくさん食べていても、大食い・ストレス・飲酒などで消耗しますよ!

お互いに『ニコニコ笑顔笑顔 🙂 』で過ごしていきましょうね。

  

 

 

『2030年 すべてが、『加速』する世界に備えよ』Vol.2

著書『2030年 すべてが、『加速』する世界に備えよ』   

著:ピーター・ディヤマンデス・スティーブン・コトラー

第10章 寿命延長の未来 「老化」は克服できる   

科学者たちは現在、私たちが衰える「原因」は、主に9つあると考えている。

➃タンパク質恒常性の喪失

たんぱく質は細胞内の統括者だ。材料を選び、シグナルを送り、プロセスおスイッチを切り替え、さらに構造的サポートもする。

しかし徐々にたんぱく質の働きが悪くなっていくので、身体はそれをリサイクルする。

残念ながら老化に伴い、この能力が失われることもある。

ゴミ収集車がストライキに入ると、有害なたんぱく質が蓄積され、アルツハイマー病などの病気を引き起こしこともある。

⑤栄養を認識できなくなる

身体を健康に維持するには、40種類以上の異なる栄養素が必要だ。

完璧に維持するには、細胞が栄養素を認識し、処理できなければならない。だが、老化に伴って、この能力が故障することもある。例えば、年を取って太る人が多いのは、細胞が脂肪を消化できなくなるためだ。

これが、インシュリンとインシュリン様成長因子(IGF-1)の経路に影響を及ぼすと、糖尿病を発症する。

⑥ミトコンドリア(MK)機能障害

MCは、体内の発電所のようなものだ。

酸素と食物をエネルギーに変えて、燃料を供給する。だが、時間と共に働きは衰える。その結果、DNAやたんぱく質を破壊するフリーラジカルが自然発生する。それが老化にかかわる慢性疾患の引きおこす。

 

湊茶臼山古墳をお散歩‍

 
 
木立の中から、
太陽☀️が
手のひらまで、
ドンドン届くかの様に
舞い降りてこられた、、
わずか10分程度の出来事でした。
 
空間を超え、我が手のひらに!
そして生命の源まで、、
身体中が静寂に包まれた
瞬間でした。
 
太陽の光との出会いでした。
 
  
 

❤ハッピー!ウエノ薬局より? 

謹賀新年

明けましておめでとうございます。

今年も、皆さまとお会いできることを楽しみにしております。

これからも、ウエノ薬局がみなさまの憩いの場となりますよう進んでいきたいと思います。

どうぞよろしくお願いいたします。

令和3年が、皆さまにとって豊かな年となりますように。

今日から三回は、一冊の本をご紹介させていただきます。

著書『2030年 すべてが、『加速』する世界に備えよ』       
著:ピーター・ディヤマンデス・スティーブン・コトラー

第10章 寿命延長の未来 「老化」は克服できる   
科学者たちは現在、私たちが衰える「原因」は、主に9つあると考えている。

①  ゲノムの不安定性
DNAは必ずしも計画どおり複製されるとは限らない     
通常は、遺伝子のエラーは発見、修復されるが。100%ではない。
例えば、故障したコピー機のたとえると、読めないコピー出てくる代わりに、故障した遺伝子コピー機から出てくるのはがん、筋ジツトロフィー、ALSといった疾患だ。

② テロメアの短縮
染色体の両端にあるのがテロメアで、染色体保護の役目を担っている。だが、複製の限界でテロメアは短くなる。ある限界を超えると細胞分れるが停止し、急激に病気にかかりやすくなる。

③ 後成的変化;
環境要因によって遺伝子発現の在り方が変わることもあり、それが人体に悪影響を及ぼすこともある。たとえが環境中の発がん物質で、腫瘍を抑える遺伝子が機能しなくなることも。

漢方相談のお申込みは、086-223-1373まで!