出逢い

先日、お客様からのご紹介で、素敵な方との出会いがありました。

ある人に、手描きのポストカードのプレゼントを頂きました♪

その場で私の名前を書いて頂いたのですが、そのハガキを見て大感激!! 可愛くて、暖かくて、優しくて、元気のでる絵手紙でした。

字に気持ちを添える事が、こんなにも大切だと初めて感じられました。

いつか下手なりにもお客様に出すことが出来ればと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みそ作り@豆や

年末に手作り味噌講座に行きました。
 
場所は、豆やデス。大豆と煮汁を持参しています。
炊いた豆を潰し、麹と塩を混ぜて手で潰し、足で踏んで混ぜます。
  
樽に詰めて紙を貼って出来上がり。
 
丸めて入れる図は、説明書を参考にしてください。
まめ屋のHOMEPAGEを参考にしてみてください。
出来上がりを自宅に持ち帰りましたー。
 
二階の陰になるところで4ヶ月熟成中デス。
 

桜精はこのような方におすすめ!

月末まで行っております桜精のキャンペーンですが、

今一度どのような方におすすめなのかお伝えしようと思います☆

※桜精の成分は馬の心臓です

《疲れが溜まりやすい・とれない方に》

食事の乱れや不規則な生活・日々のストレスは、細胞個々のミトコンドリアの機能を低下させてしまいます。

馬心臓を摂取する事により、ミトコンドリアを正常に機能させ、自分の体のもつ「自己免疫」「自己回復」を最大限に高めてくれます。

疲れの溜まりやすい・とれない方の栄養不足・エネルギー不足の解消に毎日の食事と併せてお召し上がりください。

 

《ふらつき・くらくらする方に》

ふらつく症状の原因は様々ありますが、貧血が原因のことが多いです。その中でも最も多いのが鉄欠乏性貧血です。

診断で引っかかったことがない人も、フェリチン値が低い“隠れ貧血”の場合があるのでご注意ください。

桜精には吸収されやすく、体内で利用しやすいヘム鉄や、造血作用のある栄養素やたんぱく質が多く含まれています。

そのため、ミトコンドリアを正常に機能させることにより赤血球を生産する為のエネルギーを補うと同時に、赤血球を生産する際に必要な材料を補うことができます。

また、心臓のポンプ機能が弱っている場合のふらつきにも効果的です。

 

《心臓が気になる方に》

心臓は全身に血液を送り続ける為に絶えずエネルギーを供給する必要があります。

その為、心臓には数多くのミトコンドリアがいます。馬心臓をとることで、ミトコンドリアの機能を向上させ心臓の働きを良くすることや、“以蔵補臓”で心臓に必要な栄養素を補充することによって休むことなく働き続ける心臓を元気にします。

 

《低体温の方に》

体温の大半は筋肉の振動運動により発生し、エネルギーを作る際の代謝の過程でも発生します。

筋肉を動かすには、当然エネルギーが必要です。ミトコンドリアの機能を向上させ、効率よくエネルギーを産生させます。

また、適度な運動により、筋肉量も増やせば、より効果的です。

 

《子宝を恵まれる方に》

特に重大な疾患もないのに赤ちゃんを授からない…そんな方は、エネルギー不足かもしれません。

腹腔内に排出された卵子は、卵管内の絨毛のぜん動運動により子宮内へと運ぶのにエネルギーを必要とします。

また、男性の精子が前に進む為に運動を繰り返す鞭毛も、もちろんエネルギーを必要とします。

ミトコンドリアを正常に動かせることにより、必要なエネルギーを十分に産生できます。

 

《産前産後の女性の方に》

元気な赤ちゃんのために、また肉体的に負担がかかる妊婦さんの為に、栄養バランス・エネルギー生産は大変重要です。

馬心臓には鉄分吸収がいいヘム鉄、つわり防止のためのメチオニンというアミノ酸なども含まれており、赤ちゃん・お母さんを協力にサポートします。

また産後の女性ホルモンが低下した後の回復のサポートにも優れています。

 

《手足のむくみ》

ミトコンドリアの機能低下より、細胞の中からの水分排出するエネルギーが不足したり、血管の内圧のコントロールが正しく出来ずに、細胞間質液が停滞してむくみが発生します。

馬心臓でミトコンドリアを正常に機能させ、「押し出す力「流す力」を作ります。

 

《運動される方に》

ミトコンドリア機能を向上させることにより、運動する際に必要なエネルギーを効率よく作りだし、より疲れにくい体質へサポートしてくれます。

スポーツをした日にはもちろん、次の日がつらい、朝が起きられないということも少なくなります。パフォーマンスの向上にお役立てください。

 

《お子様からお年寄りまでの健康維持に》

栄養バランスの乱れはミトコンドリアの機能を低下させ、エネルギー不足に繋がります。

成長期のお子様や、食事の量が取れないお年寄りの方には、栄養バランスが特に重要です。頭では理解していても、なかなか実行に移すことが出来ないのも事実です。

毎日の食事に馬心臓をプラスすることで栄養素をバランスよく摂取できます。

 

 

当てはまる方も多いのではないのでしょうか?(*^_^*)

いつでもお気軽にご相談くださいね!

 

 

 

 

マンボーのアクリルタワシ

マンボーのアクリルタワシ❣️
可愛い!し、
アイパッドの画面が綺麗になってピッカピカ!
尾ひれが
キーボードのお掃除にヒラヒラして大活躍です。
ありがとうござます😊
 

珊瑚くん☆

 

11月3日から5日にアベマTVで放送された元SMAPの72時間テレビで

当店でも人気の珊瑚くんが紹介されました☆

お酒や食べ物によって体内バランスが酸性に傾いてしまうときに、珊瑚くんをお酒やお水に入れてお召し上がりいただくことで、

珊瑚に含まれるミネラル成分が溶け出し、必須ミネラル豊富な健康酒、健康水に変身します(^^)

 

 

 

 

 

玄米で手作りハヤシライス

今日はお休みですから、玄米を炊こう❣️って思い6時間浸して準備万端です。
お水は、1.25倍入れてガスコンロをオン。
中火で20分、弱火で10分で終わり。蒸して開けると、玄米が美味しい❣️って、叫んでます。
超うれしいし、デミグラスソースで作ったハヤシライスが
美味しい事といったら、マジでした。
 
是非お試しください。
 
 

アレルギー

 

ライフスタイルや環境要因、食生活の変化からアレルギー性疾患を持つ方が近年、急増してきております。

日本においては3人に1人が何らかのアレルギー性疾患を持っていると言われ、

最近の研究でアトピーなどのアレルギーはカルシウム不足が主な原因のひとつであることが解ってきました。

神経細胞はカルシウムの出す信号によって情報を伝える仕組みですが、カルシウムが不足すると神経細胞からの情報が正しく伝わらなくなるので免疫細胞が過剰に反応してしまったり、また、体にとって本来は無害なものに対して、間違って反応したりします。これが、アレルギーとカルシウムの関係です。

また、アレルギーマーチという言葉を聞かれたことがあると思いますが、アトピー素因のある人にアレルギー性疾患が次から次へと発症しいく様子の事を言います。

つまり、アレルギーの症状が皮膚や器官、消化器系、鼻粘膜というように形を変えて次々と発症する事を言います。

実はアレルギーマーチは誕生後に始まるのではなく、お母さんのお腹の中にいる胎児期に既にその素因が始まり、誕生後は乳児期、幼児期、学童期、思春期、成人期という風に中心症状が変化しながら現れてきます。

アレルギーマーチを経験する人は、基本的には遺伝的にアトピー素因を有している人でアレルギーを引き起こす抗原物質がお母さんの胎盤を通して胎児の身体に移行し、妊娠中に感作が成立するのです。

そして、出生後にそれらの抗原物質を摂取したり、接触するといろいろなアレルギー症状が現れてきます。

アレルギー症状のある方はカルシウムが不足していると言われておりますので、しっかりとカルシウムを補給することがアレルギー症状の軽減に繋がる可能性があります。

特に、女性の場合には妊娠、出産、閉経といったホルモンバランスの変動が大きい状態にありますので、若いうちからカルシウム不足にならないよう常に心がけることが重要になってきます。

アレルギー疾患の有無に関わらず、人間の生命維持に重要な役割を果たしているカルシウムを日頃の食生活からしっかりと摂取する習慣をつけるが大切であることは言うまでもありませんが、普段の食事からしっかりと過不足なくカルシウムを摂取していくことが大切です。

 

電解カルシウムは、初めからカルウシムがイオン化してあり胃酸の影響をうけず、吸収にすぐれたカルシウムです。.

タチカワ電解カルシウム 1本3,800円(税抜)  3本入り10,800円(税抜)

 

 

私のオススメの本

わずかな時間を豊かにしてくれるのは、「本」ですね。

私が読んで、“オススメの本”をご紹介しましょう。

オススメの1冊は、「台所はくすり箱」(銀河出版舎)です。

 実体験を通して、食材が栄養価を超えたお薬の役割を持っていることを書いた本です。

常備しておくと、きっと役立つ台所くすりを作ってもらったり、料理のヒントをつかんで、食材のすばらしさを教えてくれます。

 登場する野菜たちには、ニックネームが付いていて、大根は“色白美肌の大根おばさま”なのです。

 ふろふき大根、大根シロップ、大根油などで、胃炎、便秘、咳、のどがれにお試し下さいね。

 

減り続ける日本人の便の量

【全ての病気は腸で始まる】この言葉は、古代ギリシャにおいて「医学の父」と呼ばれたヒポクラテスが残した名言です。

2400年も前から、腸の重要さを説いていたわけですが、現代の私たち日本人の腸はどうでしょう。便利な世の中になったことの引き換えに、生活習慣が乱れ、食習慣が変化し、今や2人に1人がガンにかかるという、世界有数のガン大国になってしまいました。

「食事が変われば腸が変わる。腸が変われば体が変わる」のです。様々な病気の元になっているのは「腸が嫌がる食事」に替えれば、カラダの調子はきっと上向きます。

幸せ物質と言われているドーパミンとセロトニン。これらの元になる必須アミノ酸は、人間の体内で作りだすことができない為、食物から摂らなければなりません。

また、腸内細菌が少ないとドーパミンとセロトニンは増えません。必須アミノ酸は体内に取り込まれると、ドーパミンとセロトニンの前駆体という物質にいったん形を変え、脳内に送られてから幸せ物質となります。

その前駆体を腸内で合成しているのが腸内細菌なのです。さらに、合成した幸せ物質を脳に送り込んでいるのも腸内細菌です。

こうして脳内ドーパミンとセロトニンが分泌できます。ところが今、日本人の腸内細菌が減り続けているのです。

実は腸内細菌の数は便の量と深く関係しています。便の約半数は死んだ腸内細菌と生きている腸内細菌とによって占められているため、便の量を調べれば腸内細菌の数が解ります。

日本人の欧米化した結果、食物繊維の摂取量が極端に減り、それに伴って便の量も減り続けているのです。

1日あたり27g摂っていた1950年代に比べ、現在はたった12gです。便の量がこの50年で約半分ほどになってしまったのは、肉類の摂取の増加、特にハンバーガーなどのジャンクフードが日常生活に入ってきたことが大きな要因です。

野菜の摂取量は極端に減ってしまってます。このような食生活では食物繊維を十分に摂ることは期待できません。なぜ食物繊維が大事かというと、食物繊維は腸内細菌が好んで食べるエサなのです。

 

エサをたくさん摂れば腸内細菌が増えていきます。食物繊維は野菜をはじめ、いも類、海藻類、豆類などに豊富です。

「腸のお掃除やさん」と言われるように、腸内環境を整えて便秘の予防になり、いい便を作るには大事な要素です。

 

 

抜け毛とアミノ酸

寒いこの季節、代謝も低下してしまうことで血流も悪くなり、血行不良になってしまいます。

当然の事ながら、血行状態が悪くなると頭皮への血行も悪化して、髪の毛を作る働きをしている

毛母細胞に十分な栄養を供給することが出来なくなってしまいます。

内臓が冷えてしまい、消化機能も低下し、食べた物が十分に消化、吸収され難くなるために栄養が不足しがちになってしまいます。

毛母細胞の活性が減退し、発育不全のまま抜け落ちることで抜け毛の大きな原因に繋がってきます。

健康な髪の毛作りに必要な栄養素として必要不可欠なものとしてタンパク質の素であるアミノ酸があります。

毛髪に限らず、頭皮を含むお肌も同じようにアミノ酸で構成されているため、良質なアミノ酸をバランスよく摂取することがとても重要になります。

その中でも髪の素となるものは、メチオニンという必須アミノ酸になります。

このメチオニンは、体内で生成することの出来ないアミノ酸であるため、食事などから摂取しなければなりません。

栄養バランスを毎日の食事で整えることに加え、体に必要なアミノ酸が不足しないようにするためにバランス良くアミノ酸を含んだ機能性食品を取り入れてみることも効果的かも知れません。

メチオニンを含む食材リスト↓↓↓

http://www.datumousyou.com/hairnutrient/aminoacid/methionine/methionine-seafood.html

 

漢方相談のお申込みは、086-223-1373まで!