誰でも持つ不安:取り除く方法

 

不安は誰にでもあります。

大人には大人なりの不安があります。

だからこそ上手に不安と付き合っていかなくてはなりません。

昔の人は麝香(じゃこう)の力を借りていました。

(麝香(じゃこう):ジャコウジカの腺分泌物。アロマの原料としても使われる。)

心がホッとした時

上手く気持ちが休まらない時

不安に負けそうな時

 

私達も先人の知恵で不安を乗り切りましょう。

◆不安な時には麝香の入った「救心感應丸氣」。

◆眠れない夜にも「救心感應丸氣」。

◆食欲不振にも「救心感應丸氣」。

 

ポケットにはお守り代わりに「救心感應丸氣」。

「ホッ」とできる気力が湧いてきます。

 

救心感應丸氣 1袋 379円(税込)

1日1袋~2袋 お飲み下さい。

 

 

 

びわ温きゅうからお知らせ


いつもびわ温きゅうご愛顧有り難うございます。

びわ温きゅうを初めて15年が経ちました。

色々とご迷惑おかけした事もあり、本当に申し訳ありませんでした。

長い間通って頂いてる方も多く、お客様から教えられる事もありとても有り難く思っています。

 

この度6月からリニューアルオープンに伴って、びわ温きゅうのご予約、

価格変更のお知らせをさせて頂きます。

30分コースが中止となり、1時間コースのみとなります。

1時間4000円(税抜)を、4500円(税抜)の変更なります。

新規一転、心を込めて施術させて頂きたいと思っています。

これからもよろしくお願いいたします。

 

 

春から梅雨の霊黄参

ある程度の年齢になって、気になり出す老化現象の一つに『耳鳴り』があります。

疲れた時だけの一過性のものなら止まりますが、『長年連れ添っているレベル』では、

完治は難しいという前提で改善を試みた方が良いでしょう☆

【耳は『腎』の管轄】

『腎』の衰えは頻尿・排尿困難をはじめ、あらゆる老化現象を引き起こすと考えられています。

その為、耳鳴りの根本治療には腎の補いが不可欠ですが『減ったものを足せば治るレベル』

を超えた耳鳴りには、もう一つ必要な事があります♪

 

【耳の周りの『コリ』に秘密あり】

側頭部から首・肩にかけてコリがある場合、腎虚(腎の衰え)から余分な熱や水分が溜まり

耳鳴り・めまい・頭痛・肩コリといった症状を悪化させている事が多いです。

『出すべきモノは出す』事に優れた牛黄は、耳周りのコリに負けそうな『耳の穴』をしっかり開くお手伝い(芳香開竅薬)をしてくれます♪

 

 

 

 

明るい春は、気の巡りから

進学・就職・転勤・異動……
春は環境の変化で多くのストレスにさらされ、
気の巡りが悪くなりがちです。
「救心感應丸 氣」で気を巡らせて、
さあ、毎日をいきいきと過ごせたらいいですね。

こんな方にオススメします。
・ストレスで胃腸の調子が悪い
・緊張がつづくと下痢しやすい
・不安や緊張でドキドキする
・朝、なかなか起きられない
・やる気がおきない、気力がわかない

気の巡りをスムーズにする「麝香」「牛黄」「龍脳」をはじめとした
7種類の動植物生薬と、熊胆の主成分であるウルソデオキシコール酸を配合。
ストレスなどにより胃腸が弱った時や下痢、
気力がわかない時の気つけにすぐれた効果を現します。

【 効 能 】次の場合の滋養強壮:
     気つけ、息切れ、どうき、胃腸虚弱、消化不良、下痢
【用法・用量】食前または食間に水またはお湯で服用すること。
大人(15 才以上)1回3粒、11 ~ 14 才1 回2 粒、8 ~ 10 才1回1粒、
1日3回食前または食間に水またはお湯で服用してください。

 

めまいの原因とカルシウム

一般に『めまい』は女性の方が男性より多いとされており、めまいの原因には耳や脳の異常などがありますが、耳に原因があるめまいの中でも特に患者数が多いものとしては、良性発作性頭位めまい症があります。

グルグルと自分も周囲も回ったように感じるかなり激しい発作で、吐き気を伴うこともあります。

普通は30秒~数分(大体1分以内)で治まりますが、再び頭を動かすことでめまいが起き、繰り返すうちに治まっていきます。

もうひとつの特徴として、他のめまいでは耳鳴り、難聴が伴うことも多いのですが、このタイプのめまいでは聴覚の異常は起こりません。

良性発作性頭位めまい症の原因は耳石器にある耳石が剥がれて、三半規管に入り込むためだとされます。

耳石器には耳石という小さな結晶がのっていて、これが耳石器上を移動することで頭の動き、傾きや加速度を感知し、三半規管は体の回転を感じます。

耳石は常に代謝されて、新しい耳石が作られているのですが、これが剥がれて落ちて三半規管に入り込むとバランス感覚が異常に刺激され、めまいが起きてしまいます。

耳石が剥がれる要因としては、長期間の寝たきりや頭を強くぶつけた時や感染症や加齢があげられます。

良性発作性頭位めまい症は40~50歳以降になると患者数が急増し、更年期以降の女性は更年期前に比べ、約3~4倍高くなるとされます。

このことから考えられるのは、女性は更年期を過ぎると女性ホルモンの量が減少し、カルシウム不足が起き易くなって、骨粗鬆症にもなりやすくなります。

耳石は炭酸カルシウムからできているため、カルシウムが不足することで耳石器から剥がれ易くなるとされます。

カルシウム不足が良性発作性頭位めまい症の原因というはっきりとした研究結果がある訳ではありませんが、骨粗鬆症の方が良性発作性頭位めまい症を発症する割合が多く、骨粗鬆症薬の服用で再発し難くなったというデータもあるようです。

良性発作性頭位めまい症は予後の良好な疾患で9割の方は完治しますが、起こらないようにするためには日頃から十分にカルシウムを摂取しておくことは、めまいに限らず年齢を重ねていくうちに起こる様々な症状の予防と改善に効果的です。毎日の食事から十分にカルシウムを摂取しておくことは大変に重要ですが、食事だけでは不足しがちなカルシウムを普段の食事にプラスして吸収のよいカルシウム製剤で補うことも重要です。

電解カルシウム1本4,104円3本11,664円

 

 

手作りシチュー

お客様のFさんご夫婦から、市販のルーも小麦粉も使わないクリームシチューの作り方を教えて頂きました。焼き目をつけた鶏肉を白ワインと水でしっかりと煮込んで、炒めた大きめの野菜(ジャガイモ、にんじん、玉ねぎ等)とキノコ類を加えてさらにコトコトと煮込みます。そのあとに動物性100%の生クリームを入れて、塩・胡椒で味を整えます。最後に別に茹でたブロッコリーを入れたら出来上がり🎵   鶏肉や野菜の素材の味がちゃんと残っていて、とても美味しくて上品なシチューができました♪  今年も、できる限り料理に挑戦していこうと思ってます(^ ^)

作り方の詳しいレシピは、長谷川までお尋ねください。

 

アミノ酸通信

腰痛とアミノ酸                          

寒い季節、腰痛に悩む方も多く、冷えや筋肉の疲労も痛みの原因となります。

筋肉の疲労を回復のためには筋肉の材料であるたんぱく質の摂取が効果的と言われています。

毎日、しっかりとたんぱく質を摂取することは良質の筋肉を作る上で重要になってきますが、たんぱく質を摂る際に重要なことは体に必要な20種類のアミノ酸を不足なく摂取していく必要があります。

たんぱく質には納豆や豆腐などの植物性のたんぱく質と牛肉や豚肉などの動物のたんぱく質の2種類があり、これら2つはどちらもたんぱく質という点では同じなのですが、植物性のたんぱく質には人間のからだに必要な必須アミノ酸が少ない傾向にあります。お肉類が苦手だからと植物性のたんぱく質ばかりでたんぱく質を補給する食生活を送っているとからだで作ることができない必須アミノ酸が不足してしまって、毎日の食事で十分にたんぱく質を摂取しているにも関わらず、からだで十分に活用できないといったことも起こってまいります。

腰痛・膝痛の症状に特に効果的なアミノ酸として、必須アミノ酸で分岐鎖アミノ酸と呼ばれるバリン、ロイシン、イソロイシンが言われており、これらは運動による筋たんぱくの分解を抑制し、筋肉から遊離する必須アミノ酸の量を減少させることが分かっています。

腰痛の有無に関わらず、生命維持にはアミノ酸が必須な栄養素なので毎日の食事でしっかりと補給することは大切ですが、アミノ酸を偏りなく摂取していく事は大変になりますので、アミノ酸をバランスよく含んだ機能食品を普段の食事にプラスして補給することも良い方法かも知れません。

良質のアミノ酸として、ビオアクトLをおススメしています。

1本4,860

 

カルシウム通信

この季節、鼻や喉から風邪のウィルスに感染したり、疲れが溜まって鼻の粘膜や身体の抵抗力が弱くなったところに細菌などが感染して炎症が起きます。 

また、自律神経のバランスが乱れることにより、アレルギー性鼻炎のようなくしゃみ、鼻水、鼻詰まりなどの症状が出てきます。

自律神経が乱れる原因には、睡眠不足、ストレス、不規則な生活リズム、慢性疲労、食生活の乱れがありますが、それらはカルシウム不足によっても起こってきます。

体にカルシウムが不足した状態にあるとストレスを感じやすくなったり、熟眠障害による睡眠の質の低下などにより、生活リズムが乱れやすくなるなどの様々な要因が重なり合ってしまうことで自律神経の正常なバランスが保てなくなってしまい、日々の生活にもさまざまな影響を及ぼしてしまいます。

カルシウムを十分に摂取することは、暑い日が続いて蓄積した疲労感の軽減にも繋がりますし、体のさまざまな機能を正常に保つことが出来ます。夏の時期に乱れがちになった生活リズムや食生活を見直すと共に日頃からカルシウムが不足しないように毎日の食生活に吸収の良いカルシウム製剤をプラスして、カルシウムを補っていくことも効果的です。

カルシウムは、骨にいいだけでなく、粘膜、神経など色々な所に必要です。

詳しくは店頭にてお尋ねください。

 

電解カルシウム1本4104円 3本入り11664円

 

 

手作り♪

お正月に、お嫁さんがおせち料理を作って持って来てくれました。

美味しさにビックです!(^^)!

料理が苦手な私は感心するばかり・・心のこもった料理は本当に美味しいです(^o^)

今年の年末は、私も頑張るぞ~!!

 

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アミノ酸通信No1

免疫力とアミノ酸

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免疫は病原性の細菌やウイルスが体に侵入した時、体外に排除しようとする体の自己防衛機能のことをいい、免疫力は私たちの体が持つ自己防衛の基本的な力になります。不規則な生活やストレスなどの様々な要因により免疫力が弱ってしまったり、必要に応じた働きが鈍ってしまったりすることで体に様々な不調が出てきます。

私たちの体には免疫を司る免疫細胞が存在し、免疫細胞は細菌やウイルスが体の中に侵入してきた時、血液中のアミノ酸を使い活性化します。そのため、血液中のアミノ酸の濃度を高めておくとことで免疫細胞の活性化が促進され、細菌やウイルスを撃退する力が強化されます。つまり、「免疫力がアップする」という訳です。

免疫力アップに効果のあるアミノ酸には、アルギニン、グルタミン、シスチン、テアニン、システインが挙げられます。

アルギニンは免疫細胞のマクロファージを活性化させる作用を持っていて、実はこのアルギニン成分自体にも病原性の細菌やウイルスを攻撃する働きがあり、グルタミンは免疫細胞の発育と増殖を促す作用をもっています。

風邪などの場合、グルタミンは大量に消費されるので体内に多く蓄えておくべきアミノ酸成分の一つと言えます。

シスチン・テアニン・システインの関係ですが、似たような名前からも連想できるようにこれらは簡単に言うと協力し合っているような関係のアミノ酸になり、シスチンとテアニンは共に免疫細胞を活性化させる作用があります。

テアニンはシスチンが体内に取り込まれるのをサポートする役割を果たすので、シスチンを摂取する際はテアニンも一緒に摂取するとより効果的と言われています。また、システインはシスチンを二つ結合させたもので、こちらも免疫力を高める効果を持っています。日頃から十分にアミノ酸を摂取して血中のアミノ酸の濃度を高めておくことで免疫力の低下を防ぐことが出来るため、病気になり難い健康で丈夫な体を維持することが可能となります。

是非、ビオアクト液をお試し下さい。この寒い季節に免疫をつけて、いい年越しをしたいですね。店頭で、ご相談ください。

ビオアクト液 1本 ¥3,465

ビオアクト

漢方相談のお申込みは、086-223-1373まで!