夏の疲れに・・・

夏の疲れに小豆汁がおススメです。

小豆を洗い、小豆対して7~8倍の水で柔らかくなるまでコトコトと煮る。

小豆の腹割れて中が出たら一つまみの塩で味付けし、汁と小豆を朝と晩にカレースプーン1杯程度食べる。

小豆は、心臓の腎蔵の弱りやむくみ・利尿・便秘などの緩和にいいです。

夏バテから秋バテ?のこの時期に、簡単に出来て、癒される味です。

良かったら作ってみて下さい。

 

手作りアクリルたわし

安心・安全な日本制のアクリル100%の手編み糸を使っています。

国内工場製造・抗菌・防臭加工、通称:エコたわしとも呼ばれています。

掃除に色々な所へ使えてとても便利です♪

☆毎日の食器洗いに。コップ、お皿、茶わん洗いに。

☆水回りの垢取り・浴槽・洗面台のお掃除に。

☆鏡・窓ガラス・パソコン・テレビ・家具みがきに(水は使いません)

その他、冷蔵庫、ガスコンロの汚れ、靴磨き、ペットの食器あらいなど

アクリルたわしをひとつずつ専用にしておくととても便利です。

使い方が詳しく書いてあるパンフレット付きです!

私も愛用しています(^o^)

 

アクリルたわし ¥300(税抜)

 

あせもの季節

本格的な夏のこの時期、連日の記録的な猛暑が続く暑い季節に汗と共に悩まされるがお肌のかゆみです。

ひどくなると“あせも”が出現して顔や首筋、腕なども赤くなったり、発疹のようなものができたりと困りますよね。

こうなってくると紫外線対策の日焼け止めクリームもお肌のかぶれの原因になってくるので食事から気をつけて、かぶれにくい肌作りをする必要があります。

あせもには、いくつか種類があることをご存知でしょうか?一般的に知られている赤いあせもは、“紅色汗疹”と呼ばれるもの。そのほかには、赤くならず、白っぽい水ぶくれができる“水晶様汗疹”は症状が軽く、できても気づかない場合も多いあせもと、皮膚の深い部分で起こる“深在性汗疹”というものがあります。

あせもといえば、子供がなるものと思っていませんか? 確かに子供はからだが小さくても汗腺の数は大人と同じため、体表面積に対して汗の量が多く、あせもになりやすいのです。 ところが、気を付けないと大人もあせもになる可能性があります。 特におしりにはあせもができやすいのです。

あせものメカニズムとしては、皮膚にある汗腺が塞がって汗が体外に放出されなくなって生じるものです。

それに伴う、辛い痒みは汗の成分に含まれるアンモニアなどが皮膚に刺激を与えて生じると言われております。

では、なぜ あせもになるのかについての理由は簡単にいうと皮膚が弱っているからです。

具体的には、皮膚のバリア機能のコラーゲン組織が薄く、緩くなっています。

皮膚組織のたんぱく質が不足している状態に加えて、ビタミンAが不足することにより、皮膚の上皮組織が硬くなり、乾燥しやすくなるのも原因のひとつです。また、亜鉛不足になると細胞の正常なターンオーバーができずにしっかりとした皮膚をつくられずに弱くなります。

皮膚のバリア機能をしっかり保つためには、たんぱく質、ビタミンA、亜鉛の補給が効果的です

また、汗をかいたあとに肌を清潔に保つことは大切ですが、頻繁にシャワーなどで体を洗い過ぎてしまうと皮膚のバリア機能を低下させてしまうことにもなりますので注意する必要があります。

この暑い時期は食欲が低下して、栄養が偏りがちになってしまいますので、しっかりとバランスの良い食事を心がけることは言うまでもありませんが、特にアミノ酸が不足すると様々な不調がでてきますので、普段の食事にバランスよくアミノ酸を含んだ機能食品を加えてみるのも、暑い夏場を元気に過ごすためには有効かも知れません。

飲むアミノ酸 ビオアクトLゴールド 540ml ¥4,860(税込)

1日20~30ccを2倍に薄めてお飲み下さい。

 

 

 

疲れた時に・・・

この時期の疲れにアミノ酸 がおすすめです。

食事が不規則な時、体がだるい、疲れやすい、食欲がないといった肉体疲労時、あるいは、妊娠、授乳期などでこれらの需要が増大している場合、病気などで体力が低下していたり、食事から十分に摂取できない場合にお飲み下さい。      

アミノ酸とは私達の身体(細胞)を作り上げている重要な物質です

こんな時におススメ ☆滋養強壮、虚弱体質、肉体疲労病中病後、食欲不振、栄養障害発熱性消耗性疾患、妊娠授乳期

ビオアクトLゴールド 540ml 4860円

飲み方 1日20ccを2~3倍に薄めてお飲み下さい。

 

 

 

 

 

 

 

熱中症予防に

 

最近の天気予報では、少し気温が上昇するだけで熱中症への注意を促します。

確かに高齢者の割合が増加するにつれ、同じく平均気温も上昇し真夏日と猛暑日が年々、増えてきているように感じます…。

熱中症のサイン

身体のセンサーの反応は、誰でも若い頃より少しずつ衰えます。水分不足になり、『のどが渇いた』と感じても、身体はすでに脱水状態に陥っている事もあるのです。

また熱中症のサインはいろいろ言われますが、トイレの回数も目安の一つです!!

汗をかいているから回数が少なくなるのは当然ですが、『気づいたら全然、行っていない』…、

そういった時は牛黄』の出番です。

暑さで動かなくなった『代謝の歯車』を押して、水分の流れを整えてくれます。

生薬の力を借りて今夏を乗り切りましょう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

動物にも優しいサプリメント

 

生後間もないノラ猫ミを保護した時、母猫の母乳を飲んでいない状況でとても弱っていました。

動物病院にもみてもらった時、首の横のリンパにウイルスが感染

している事でミルクを飲む事が出来ない状態でした。

毎日抗生物質の点滴と、リンパの膿を注射で吸い取る為毎日通いました。

中々良くならない状態の時に上野先生に相談しました。

バイオドリンク2ccの中に、ルミンの粉末とサメミロンカプセルを

穴をあけて二滴入れて、1日3回スポイドで飲ませました。

1週間弱った状態が続きましたが、徐々に元気になり、

上野先生と獣医さんのお陰てとても元気になりました(^o^)

バイオドリンク・ルミンA・サメミロンを飲ませたことで、

毛並みもツヤツヤになりました。

  

 

 

誰でも持つ不安:取り除く方法

 

不安は誰にでもあります。

大人には大人なりの不安があります。

だからこそ上手に不安と付き合っていかなくてはなりません。

昔の人は麝香(じゃこう)の力を借りていました。

(麝香(じゃこう):ジャコウジカの腺分泌物。アロマの原料としても使われる。)

心がホッとした時

上手く気持ちが休まらない時

不安に負けそうな時

 

私達も先人の知恵で不安を乗り切りましょう。

◆不安な時には麝香の入った「救心感應丸氣」。

◆眠れない夜にも「救心感應丸氣」。

◆食欲不振にも「救心感應丸氣」。

 

ポケットにはお守り代わりに「救心感應丸氣」。

「ホッ」とできる気力が湧いてきます。

 

救心感應丸氣 1袋 379円(税込)

1日1袋~2袋 お飲み下さい。

 

 

 

びわ温きゅうからお知らせ


いつもびわ温きゅうご愛顧有り難うございます。

びわ温きゅうを初めて15年が経ちました。

色々とご迷惑おかけした事もあり、本当に申し訳ありませんでした。

長い間通って頂いてる方も多く、お客様から教えられる事もありとても有り難く思っています。

 

この度6月からリニューアルオープンに伴って、びわ温きゅうのご予約、

価格変更のお知らせをさせて頂きます。

30分コースが中止となり、1時間コースのみとなります。

1時間4000円(税抜)を、4500円(税抜)の変更なります。

新規一転、心を込めて施術させて頂きたいと思っています。

これからもよろしくお願いいたします。

 

 

春から梅雨の霊黄参

ある程度の年齢になって、気になり出す老化現象の一つに『耳鳴り』があります。

疲れた時だけの一過性のものなら止まりますが、『長年連れ添っているレベル』では、

完治は難しいという前提で改善を試みた方が良いでしょう☆

【耳は『腎』の管轄】

『腎』の衰えは頻尿・排尿困難をはじめ、あらゆる老化現象を引き起こすと考えられています。

その為、耳鳴りの根本治療には腎の補いが不可欠ですが『減ったものを足せば治るレベル』

を超えた耳鳴りには、もう一つ必要な事があります♪

 

【耳の周りの『コリ』に秘密あり】

側頭部から首・肩にかけてコリがある場合、腎虚(腎の衰え)から余分な熱や水分が溜まり

耳鳴り・めまい・頭痛・肩コリといった症状を悪化させている事が多いです。

『出すべきモノは出す』事に優れた牛黄は、耳周りのコリに負けそうな『耳の穴』をしっかり開くお手伝い(芳香開竅薬)をしてくれます♪

 

 

 

 

明るい春は、気の巡りから

進学・就職・転勤・異動……
春は環境の変化で多くのストレスにさらされ、
気の巡りが悪くなりがちです。
「救心感應丸 氣」で気を巡らせて、
さあ、毎日をいきいきと過ごせたらいいですね。

こんな方にオススメします。
・ストレスで胃腸の調子が悪い
・緊張がつづくと下痢しやすい
・不安や緊張でドキドキする
・朝、なかなか起きられない
・やる気がおきない、気力がわかない

気の巡りをスムーズにする「麝香」「牛黄」「龍脳」をはじめとした
7種類の動植物生薬と、熊胆の主成分であるウルソデオキシコール酸を配合。
ストレスなどにより胃腸が弱った時や下痢、
気力がわかない時の気つけにすぐれた効果を現します。

【 効 能 】次の場合の滋養強壮:
     気つけ、息切れ、どうき、胃腸虚弱、消化不良、下痢
【用法・用量】食前または食間に水またはお湯で服用すること。
大人(15 才以上)1回3粒、11 ~ 14 才1 回2 粒、8 ~ 10 才1回1粒、
1日3回食前または食間に水またはお湯で服用してください。

漢方相談のお申込みは、086-223-1373まで!