紅豆杉茶の症例

今回は日本製薬から発売されている紅豆茶の症例をご紹介します♪

疾患名:強直性脊髄炎(仙骨部炎症)

2014.8 腰の下あたりから激しい痛みがあり、立ってトイレにも行けない状況。病院へ行き、検査をするとCRP(炎症の度合い)が6.7であった。

    ペインクリニック、リウマチ科など様々な原因を調べたが、原因は不明。細菌、ウイルス検査なども陰性。この間にロキソニンやプレドニンを服用。

9月上旬~中旬 入院をして、ステロイドの点滴で退院までCRPが2.92まで下がるが、痛みに改善が見られないため、退院してすぐに紅豆茶を服用。

         服用して1週間くらいで日に日に痛みが小さくなっているような気がした。

10月~12月   痛みがとても小さくなったため、仕事にも復帰できるようになった。少し無理をしてしまった為、CRPが横ばいだったと考えられる。

 

2015.1月~2月 CRPが0.08の正常値になる。

原因不明ということもあり、プレドニン+ロキソニンという処方しかされませんでした。

また、この2つを長期服用したことで副作用として11月と12月に尿酸値が上がってしまいました。

CRPが正常値になった今も紅豆茶を毎日継続中です。

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瀬尾 由佳

瀬尾 由佳

趣味: 休日は音楽鑑賞へ出かけたり、読書を楽しんでいます。             ①スキンケアーとお手入れ会 季節や生活環境の変化と同様、お肌の状態はいつも一定ではありません。そしてお客様が生まれ持っている肌質に合った化粧品・スキンケア用品を見つけていくことが大切です。現在お持ちのお肌のお悩みがある方はぜひご相談下さい。 あなたにあった化粧品をセレクトしご提案いたします。 ②ニュースキャン担当 お客様の健康のお手伝いをニュースキャンでさせて頂いています。セラピーに癒されに来てください。
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